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システム開発の株式会社アドシード

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Interview


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取締役CTO 鈴木 佑充

前職で、CEOを務める齋藤と一緒に働いたときに感じた「物事を前進させる力の強さ」に惹かれて、一緒に起業することを決意。

一人一人が当事者意識を持つ事で、サービス作りのプロフェッショナル集団を目指しています

サービスを成長させるために最も重要なものはなんでしょうか。 私は、関わっている一人ひとりが当事者としての意識を持って課題に取り組んでいくことこそが、サービスを成長させていく最も重要なことだと考えています。 アドシードでは単純に技術力が高いだけではなく、当事者意識をもって作業にあたり、サービスを成長させていくことができるサービス作りのプロフェッショナル集団を目指しています。

働くメンバーにとっての魅力といえば、Web畑の人間でも、スマホゲームアプリ開発に携われるところです。 Web系の業務経験しかない人間にとって、ゲーム専門の開発会社へ転職することは結構ハードルが高いものですが、 当社の場合はWeb系のスキルを存分に生かしながら、ゲーム好きな仲間たちとワイワイ意見を出し合いながらゲームアプリ開発ができます。 これって、意外と貴重な環境だと思っています。

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エンジニア 西森 俊樹 (2017年4月入社)

CTOの鈴木が通っていた大学の先輩で、電力システムの開発を行っていた会社にいたときに誘われ、同社へ転職した。

成長機会に恵まれた環境が魅力です

閃いたものをパッとつくれるエンジニアになりたいと思っています。そのためには、上流工程から開発に携わる経験をたくさん積む必要があります。その点、当社はサービスの立ち上げや企画・要件定義といったところから参画するプロジェクトが多いので、成長できる機会が多いと感じています。ちなみに、現在はアパレル系ECサイトの改修業務に就いています。目に見える部分のほうがモチベーションも上がるからとフロントにさわれるプロジェクトがいいとお願いして、探してもらった案件です。こういった要望についても可能な範囲で聞いてくれるところも働きやすいと感じているところの一つです。

開発の仕事は、やはりものづくりなので、面倒臭いことが多いです(笑)自分一人だったら必要ないような細かい注釈や資料なんかをわざわざ整理して残すというのは大変です。 でも、自分の作った機能が、他の人の管理に移ってもスムーズに運用・保守されているのをみると、自分の仕事に大きな意味があったと、やってよかったなととてもやりがいを感じます。

一緒に働きたい人ですか?やはり刺激し合える仲間がいいので、やりたいことがいろいろあって、アイデアの引き出しの多い人がいいですね。 変わった発想のできる人とか。自分にない視点にふれれば、何かの気づきが得られますし、成長にもつながると思います。

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エンジニア 片平 圭一 (2018年1月入社)

自社製品の開発に従事していたが、今度はいろいろな開発に携われる環境で実力を磨きたいと同社への転職を決めた。

スキルアップのために最適な現場を選択できるところが気に入っています

自社開発・常駐・受託と一通り経験してきました。システムもメディアサービス系から保険システムまで幅広く携わらせていただいています。 アドシードを選んだのは、環境だったり技術であったり、こちらの要望に沿った常駐先を選べる環境があると思ったからです。CEOもCTOもエンジニアであり、また経歴としてSESの仕組みも理解されているので、その時のスキルや状況に合った最適な常駐先を選定していただけますし、今後のキャリアプランの相談が気軽にできます。 今まで経験した常駐先では、スキルを伸ばしつつも楽しく働くことができています。

また、アドシードは着実に仲間が増えていて、会社が成長していく過程を体験できているのは貴重な経験だと思っています。これからは、常駐もしつつ、自社で自社サービス開発・受託等の行動できる選択肢が増えていく段階に入ろうとしているので、今後の展開がとても楽しみです。

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エンジニア 石澤 栞 (2019年7月入社)

システムを使う側から作る側へ。ものづくりが好きで製造メーカーに勤めていたが、実際に自分の手で作ったものをお客様に届けたいと思い、キャリアチェンジ。

技術を学んですぐに実践して、毎日成長を実感しています

エンジニアになる前は営業事務として働いていて、発注システムなどのシステムを使う側でした。ものづくりが好きで製造メーカーに勤めていたのですが、実際に自分の手で作ったものをお客様に届けたい、システムを使う側から作る側になりたいと思い、エンジニアを志望しました。 実際になってみて、自分の作ったシステムが思った通りに動いた時は本当に楽しいし、やりがいを感じます。ただ覚える事は本当に多いので、毎日が勉強です(笑)

今は、勤怠管理システムの新規開発を行っています。 フロント側の実装で未経験のライブラリを使って開発しているので、勉強しながら平行して業務を進めるのが大変です。一方で技術を学んですぐに実践で使えるので、ダイレクトに成長が感じられます。またフロント側の実装なので、目に見えるところが変わっていくのは楽しいですね。

アドシードでは、先輩方にすぐに質問できる環境が整っていて、入社してから色々なことを教わりました。社長が元エンジニアなのでプログラミングの概念を教えていただいたり、CTOは現役のエンジニアなので最新の技術をみんなに共有していただいたり、他の先輩方にもたくさんの質問をしました。研修期間に身に付けた技術を、今の現場で活かせているので本当に感謝しています。 入社してからも成長できる環境が整っているのは、今後のキャリアを考えても魅力的だと思います。